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だらだらな毎日をあなたへ発信(笑)
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胆石 どれくらいあるのだろう。
エコーでは、太りすぎて脂肪が邪魔していたため 詳しいところまで診れなかったから、先生は詳しいことは おっしゃらなかったのであります。 昨日の夜さんまを一匹の半分を食べ、今朝その残りを食べたら 少しだけ痛みが起こってしまいました。 でも、少しだけ、前のように脂汗が出るほどではなかったです。 さんまって脂多いよね~青魚だから良いかなって思ったけど これからは気をつけなくては。 たんぱく質は大豆からとるようにすればいいのかな。 胆のう取りましょうってことには、なりませんように・・・・ 明日の診察が、ちょっと、いやかなりびびっているのっこでした。 石と言えば、9年前のあのことを忘れるわけにはいかないのよね。 尿管結石。 痛みが起きたのは夜だったため救急外来に行きました。 我慢強い(?)私でも、耐えられない痛みがおなかを襲ったのです。 盲腸かもと思い旦那に救急外来に連れて行ってもらいました。 若い医者が診てくれました。 痛みの原因がわかるまでは、治療はできませんってベッドに寝かされます。 触診だけではわからなかったようで血液検査の結果を待ちます。 が、異常なし。レントゲンもとったんだったっけ?忘れてしまった・・・・ それでも私の痛みは治まらないし、脂汗はタラタラなのでCTを取る事に。 その結果 子宮が普通より大きくなっていることが判明。 若い医者は明日改めて婦人科の診察を受けてくださいと。 やっと痛み止めの座薬をぶすっとしてくれました(^^ゞ 薬が効いて痛みは治まり、婦人科かぁとため息つきながら帰宅したのでありました。 私は不妊治療をしていたので、婦人科に3年ほど通っていた過去があり、自分の子宮に ついては、普通の人よりかはいろいろとむきあってきておりました。 一度子宮の内膜が厚くなる病気ではないかと言われたこともあったので、それなのか? 不妊治療をやめて6年くらいたっていたので、うーん、なんだろうと不安を抱えながら 翌日ドキドキしながら婦人科を訪れたのです。 ですが、そこの婦人科医がCTの画像をみながら「あらー、尿管結石があるよ!!」と 前日の救急外来の若い医者には言われなかった所見を言い渡されたのです。 子宮は少し腫れているようだけれど、まずは尿管結石を治してから婦人科にきてくださいねって 言われて、すぐさま泌尿器科へまわされたのでした。 尿管結石を体外衝撃波(だったかな)そんなので、砕いて散らしておしっこと一緒に流す治療を 2泊3日の短い入院で撃退してから、婦人科を訪れたのですが・・・そこで・・・・ 「子宮体がん」がみつかったわけで、なんで婦人科を先に診察しなかったかなとか、 先生同士の何かはあったみたいですが(はっきりわかりませんが)、私としては尿管結石の 痛みがなかったら、きっと体がんの方はずっと放置していて手遅れになっていたと思うので とにかく見つかってよかった!!だけでありました。 子宮ガン検診の多くは「頸ガン」の検査が一般的なので「体ガン」は自覚症状が大事な 発見手段ですからね。 病院に行くのがいやで、ずっとずっと不正出血を見てみぬ振りしていた私に神様が えいやーって尿管結石を授けてくれたのかもくらいに思っております。 そういう過去を踏まえると、今回の胆石・・・・また何か大きな病気が隠れてないかと 不安が付きまとうのでございます。 胃ではなかった・・・と安心せずに、気になるところは検査してもらいます。 PR |
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